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2019夏のうまいもの新潟
梨なすの浅漬
キャベツの重ね漬
梨なすの黄金漬
コシヒカリ玄米みそ
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夏のうまいもの新潟便

皮かきのもとを辛子漬けに!!

菊と茄子の辛子和え
梨なす辛子漬 菊入

実がしまっておいしい秋茄子と
旬の菊(かきのもと)を
糀と辛子で漬けました
こだわりの辛子漬け

契約農家の確かな品質、間違いなしの美味しさ!
契約農家のみなさん 「梨なす」は明治の中頃、長岡で栽培されたのが始まりで、長岡地方の固定種の為、露地栽培で手間がかかり、毎年6月~9月下旬までしか収穫できない希少な品種です。また、皮が非常に薄く、デリケートで、ほんの少しの摩擦でも傷になり、漬物に適ささなくなります。毎日1個づつこまめにチェックをし厳選しているため、1本の苗木から少ししか収穫できないのです。やなぎが30年年来にわたり契約栽培して頂いている四郎丸地区は、今では数件の専業農家しか在りません。この契約農家を中心に長岡市内の農家と契約しています。暑い日中に収穫すると硬くなりやすいので、雨の日も毎朝日の出とともに収穫されます。

新潟の特産の食用菊(かきのもと)について 
 菊  「かきのもと」の語源は、 「柿の実が色づくころに花が咲く」、 「柿の木の下に植えていた菊が美味しかった」、 「昔は垣根の根元に植えていたから」などがあるそうです。  花を食べる習慣があるのは、新潟と山形だけで、山形では同じ品種の食用菊を「もってのほか」と呼びます。菊は天皇の御紋だったため、その菊をたべるなんて「もってのほか」が語源とか。また、中越地方では同じ品種の食用菊を「おもいのほか」と呼びます。食べてみたら「おもいのほか」美味しかったから、が語源だそうです
食用菊(かきのもと)の栄養について 
紫色の部分は「アントシニアン」よいう色素で、視力改善作用があります。ゆでる時に少量の酢を加えるのは,この色素を鮮やかに保つためです。抗炎症作用や発がん予防効果のあるサポニン、植物繊維など栄養も含まれています。 
こうじの効用について
生こうじ へぎ こうじにはデンプンを分解する「アミラーゼ」、タンパク質を分解する「プロテアーゼ」、脂肪を分解する「リパーゼ」という三大消化酵素をはじめ、様々な酵素が豊富に含まれているという。これらの酵素はまた、腐敗を抑える抗菌作用や抗酸化作用、人間の腸の中に入れば善玉菌を増やす整腸作用や便秘改善作用、はたまた、じんましんなどのアレルゲンをも分解する抗アレルギー作用もあるとも言われます。

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